営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -4647万
- 2014年6月30日 -60.56%
- -7461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 13:26
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △211 四半期損益計算書の営業損失(△) △46,473
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/13 13:26
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △363 四半期損益計算書の営業損失(△) △74,618 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期ビジョンの実現に向けた「持続可能な収益モデル」の早期確立のために、開発営業部を中心として、民間市場における環境対策商品である「ヒュームセプター」や「ドルフィンウォーターケア」などの独自性・優位性をさらに高めた製商品の販売強化に努めるとともに、独占販売権を取得している海外商材の国内民間企業向け販売など「販売のための仕組みづくり」に継続して取り組んでまいりました。2014/08/13 13:26
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は3億89百万円(前年同期比14.5%減)、営業損失は74百万円(同28百万円の悪化)、経常損失は72百万円(同27百万円の悪化)、四半期純損失は75百万円(同28百万円の悪化)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。