営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -1億1981万
- 2016年9月30日
- -9671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 13:13
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △268 四半期損益計算書の営業損失(△) △119,810
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/11 13:13
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △36,637 四半期損益計算書の営業損失(△) △96,718 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、生産面におきましては、工場敷地内における屋根や舗装等の整備を行うとともに、熱中症対策として職場環境の改善にも取り組んでまいりました。2016/11/11 13:13
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は9億56百万円(前年同期比8.2%増)、営業損失は96百万円(同23百万円の改善)、経常損失は90百万円(同27百万円の改善)、四半期純損失は97百万円(同30百万円の改善)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。