イトーヨーギョー(5287)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -6264万
- 2011年9月30日
- -5620万
- 2012年9月30日 -15.72%
- -6503万
- 2013年9月30日
- -5569万
- 2014年9月30日 -61.3%
- -8983万
- 2015年9月30日 -33.36%
- -1億1981万
- 2016年9月30日
- -9671万
- 2017年9月30日
- -3916万
- 2018年9月30日 -78.81%
- -7002万
- 2019年9月30日
- 767万
- 2020年9月30日
- -2978万
- 2021年9月30日 -128.92%
- -6817万
- 2022年9月30日
- 579万
- 2023年9月30日
- -5563万
- 2024年9月30日
- 4959万
- 2025年9月30日 +110.91%
- 1億459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/10 15:29
損失 金額 棚卸資産の調整額 8,065 四半期損益計算書の営業損失(△) △55,630 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの製商品におきましては、当社製品のPR活動強化のため、「EE東北’23」に出展し、官公庁を始め、設計・施工会社、専門商社等の皆様から非常に高い評価を戴いております。2023/11/10 15:29
しかしながら、当第2四半期累計期間において、前年同期と比較して、建築設備機器関連事業の期首における仕掛工事案件が少なかったことなどにより、売上高は11億63百万円(前年同期比17.9%減)、営業損失は55百万円(同61百万円の悪化)、経常損失は59百万円(同63百万円の悪化)、四半期純損失は40百万円(同43百万円の悪化)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。