営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -9671万
- 2017年9月30日
- -3916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 13:02
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △36,637 四半期損益計算書の営業損失(△) △96,718
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/10 13:02
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △38,075 四半期損益計算書の営業損失(△) △39,160 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社保有遊休土地につきましては、将来に向けた有効活用と運用を模索し、当社経営資源の有効活用及び財務体質強化を図るための一部売却を行い、積極的な課題解決に取り組んでまいりました。2017/11/10 13:02
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は13億65百万円(前年同期比42.7%増)、営業損失は39百万円(同57百万円の改善)、経常損失は35百万円(同54百万円の改善)、四半期純利益は25百万円(同1億1百万円の改善)となりました。平成29年6月5日付で公表いたしました「固定資産の譲渡及び特別利益の計上並びに業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、固定資産の譲渡により、固定資産売却益を62百万円計上しております。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。