- 5287
- 2026/09/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 10:07
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △7,785 四半期損益計算書の営業利益 7,672
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 10:07
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △11,737 四半期損益計算書の営業損失(△) △29,783 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、建築設備機器関連事業での公共事業案件の競争入札において、新型コロナウイルス感染症の影響により発注状況に大幅な遅れが生じている動きも見られており、当社においても競争入札への影響がありました。2020/11/13 10:07
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は11億36百万円(前年同期比16.6%減)、営業損失は29百万円(同37百万円の悪化)、経常損失は33百万円(同37百万円の悪化)、四半期純損失は27百万円(同74百万円の悪化)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。