営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 1437万
- 2017年3月31日 +215.94%
- 4541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/29 13:17
【関連情報】(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △17,663 △11,335 財務諸表の営業利益 14,375 45,417
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 13:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/29 13:17
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △17,663 △11,335 財務諸表の営業利益 14,375 45,417 - #4 業績等の概要
- (ト)「社内体制強化」の認識共有と強化2017/06/29 13:17
その結果、当事業年度の売上高は25億89百万円(前事業年度比10.3%増)、営業利益は45百万円(同215.9%増)、経常利益は54百万円(同166.4%増)、当期純損失は1億95百万円(前事業年度は当期純利益18百万円)となりました。平成29年4月21日付で公表いたしました「固定資産の譲渡及び特別損失の計上に伴う業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、資産の整理・有効活用のため、多額の特別損失を計上しております。
当事業年度におけるセグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/29 13:17
当社は、主に成長性、収益性の指標として売上高及び営業利益を重視しております。また、株主資本の効率的活用による株主利益重視の観点から、ROE(自己資本当期純利益率)を重要経営指標とする基本方針を堅持しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2017/06/29 13:17
当事業年度の売上高は25億89百万円(前事業年度比10.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は45百万円(前事業年度比215.9%増)、経常利益は54百万円(前事業年度比166.4%増)、当期純損失は1億95百万円(前事業年度は当期純利益18百万円)となりました。平成29年4月21日付で公表いたしました「固定資産の譲渡及び特別損失の計上に伴う業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、資産の整理・有効活用のため、多額の特別損失を計上しております。
当事業年度の業績等の概況は「1 業績等の概要(1)業績」にセグメント別に記載しております。