有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 15:04
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 63,248 509 27,558 91,316 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 99,862 - 13,482 113,344
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 55,343 708 26,617 82,669 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 56,118 1,478 3,779 61,376 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2025/06/26 15:04
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物 -千円 59,249千円 車両運搬具 - 〃 292025/06/26 15:04 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/26 15:04前事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物 0千円 -千円 機械及び装置 1,111 〃 31 〃 車両運搬具 0 〃 0 〃 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 ソフトウエア 23 〃 - 〃 計 1,134千円 31千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/26 15:04- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2025/06/26 15:04
- #7 減損損失に関する注記
当社は事業区分を基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産及び賃貸資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。2025/06/26 15:04
遊休資産等については、駐車場として活用していたものを用途変更したこと、収益性が低下したことに伴い、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,805千円)として特別損失に計上しております。
事業用資産については、当事業年度において製造所の稼働停止の意思決定を行ったことに伴い、今後の使用見込がなくなった事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,181千円)として特別損失に計上しております。- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:04
(注) 評価性引当額が80,869千円減少しております。この減少の主な内容は、固定資産減損損失に係る評価性引当額が98,431千円減少したことに伴うものであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 11,108 〃 11,432 〃 固定資産減損損失 118,122 〃 106,572 〃 投資有価証券評価損 21,211 〃 21,829 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △79,168千円 △77,886千円 その他有価証券評価差額金 △8,503 〃 △9,745 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
完成工事未収入金の減少2億35百万円、現金及び預金の増加1億56百万円、商品及び製品の減少98百万円、受取手形の減少55百万円、電子記録債権の減少28百万円、未収還付法人税等の減少などによるその他流動資産の減少26百万円が主な理由であります。2025/06/26 15:04
当事業年度末の固定資産は33億24百万円となり、前事業年度末に比べ66百万円増加しました。
繰延税金資産の増加73百万円、有形固定資産の減少39百万円、保険積立金の増加などによる投資その他の資産その他の増加15百万円、投資有価証券の増加11百万円、無形固定資産の増加6百万円が主な理由であります。- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
(2) 重要な設備の除却等2025/06/26 15:04
当社は以下のとおり、固定資産の売却を予定しております。
- #11 設備投資等の概要
当事業年度中の設備投資の主なものは、賃貸用住宅の改修に2百万円、賃貸用商業施設の改修に1百万円の投資を行っております。2025/06/26 15:04
重要な固定資産の売却、撤去、滅失については以下のとおりであります。
コンクリート関連事業において、兵庫県丹波篠山市に製造所として所有していた土地・建物の売却を行っております。詳細は、「第2 事業の状況 5重要な契約等 (重要な資産の譲渡)に記載のとおりであります。- #12 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2 主な変動2025/06/26 15:04
増加 固定資産の取得 891千円
修繕工事 12,631 〃- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/26 15:04
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 83,074千円 82,796千円 有形固定資産の売却に伴う減少額 - 〃 △19,858 〃 時の経過による調整額 18 〃 9 〃 - #14 追加情報、財務諸表(連結)
前事業年度38,032千円、243千株、当事業年度37,892千円、242千株2025/06/26 15:04
(固定資産の譲渡)
当社は、2024年8月9日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡について決議し、2024年8月26日付で譲渡契約を締結いたしました。- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法2025/06/26 15:04
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)- #16 重要な契約等(連結)
(重要な資産の譲渡)2025/06/26 15:04
①当社は、2024年5月24日開催の取締役会において、当社が保有する固定資産の譲渡を行うことを決議し、2024年5月27日付で譲渡契約を締結し、2024年9月24日に譲渡いたしました。
1.譲渡の理由IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。