営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 5億806万
- 2017年3月31日 -56.05%
- 2億2328万
個別
- 2016年3月31日
- 2億3855万
- 2017年3月31日
- -6795万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (算定方法)2017/06/29 16:48
・利益連動報酬の総額は、利益連動報酬控除前の連結営業利益の5%とする。(円未満切捨て)
・配当金を無配とする場合には、利益連動報酬は支給しない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/29 16:48
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.当社は、各セグメントに属する事業品目を共通の設備を使用して生産しているため、資産、負債その他の項目をセグメントごとに分類することは実務上困難であります。
また、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績評価を行うための対象としているものではないため、セグメントごとの資産、負債その他の項目の状況については、記載を省略しております。2017/06/29 16:48 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 16:48
(概算額の算定方法)売上高 690,075千円 営業利益 41,357千円 経常損失(△) △22,886千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2017/06/29 16:48 - #6 業績等の概要
- 損益面においては、日本研紙製品売上の利益寄与がある一方、利益率の低い製品(研磨装置)の売上が増加したことに加え、高付加価値製品の売上(光ファイバー関連市場)及び受託事業の売上が減少したことに伴い、売上総利益率が悪化しました。2017/06/29 16:48
加え、日本研紙株式取得関連費用(1億11百万円)の発生などにより、営業利益は2億23百万円(前年同期比56.1%減)となりました。
経常利益は、マレーシアリンギット安が進行したことが主要因で為替差益42百万円が発生した一方、日本研紙買収に伴う諸費用の発生などにより、1億49百万円(前年同期比70.9%減)となりました。