- 5381
- 2026/09/10
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 15.28倍
- 2010年以降
- 赤字-333.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.21-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 9.9%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億2328万
- 2018年3月31日 +73.23%
- 3億8680万
個別
- 2017年3月31日
- -6795万
- 2018年3月31日
- 1億9025万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (算定方法)2018/06/27 17:06
・業績連動報酬の総額は、業績連動報酬控除前の連結営業利益の5%とする。(円未満切捨て)
・配当金を無配とする場合には、業績連動報酬は支給しない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 17:06
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2.当社は、各セグメントに属する事業品目を共通の設備を使用して生産しているため、資産、負債その他の項目をセグメントごとに分類することは実務上困難であります。
また、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績評価を行うための対象としているものではないため、セグメントごとの資産、負債その他の項目の状況については、記載を省略しております。2018/06/27 17:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2018/06/27 17:06 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における売上高は78億26百万円(前年同期比22.1%増)となりました。2018/06/27 17:06
損益面においては、受託事業を中心に売上が増加したことが主要因で売上総利益が増加しました。結果、営業利益は3億86百万円(前年同期比73.2%増)となりました。
期中の急激な為替変動により為替差損86百万円が営業外費用として発生したことなどにより、経常利益は3億27百万円(前年同期比119.5%増)となりました。