純資産
連結
- 2019年3月31日
- 44億6617万
- 2020年3月31日 -8.03%
- 41億748万
- 2021年3月31日 +6.46%
- 43億7282万
個別
- 2019年3月31日
- 43億3076万
- 2020年3月31日 -7.86%
- 39億9025万
- 2021年3月31日 +3.58%
- 41億3313万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/30 11:44
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1百万円増加の69億28百万円となりました。主な内容は、1年内返済予定の長期借入金の増加2億53百万円、長期借入金の増加6億37百万円、社債の減少1億60百万円、支払手形及び買掛金の減少1億57百万円、退職給付に係る負債の減少1億24百万円、未払金の減少1億11百万円、1年内償還予定の社債の減少59百万円、繰延税金負債の減少46百万円等によるものであります。2021/06/30 11:44
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億65百万円増加の43億72百万円となりました。主な内容は、親会社株主に帰属する当期純利益87百万円、為替換算調整勘定の増加1億52百万円等であります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※3 財務制限条項2021/06/30 11:44
当社が、金融機関と締結している金銭消費貸借契約の一部に、純資産及び経常利益に係る財務制限条項が付されております。連結会計年度末における財務制限条項の対象となる借入金残高は、次のとおりであります。
- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 11:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社では、従業員に会社業績の達成度及び各人の成果に応じてポイントを付与し、一定の条件により受給権を取得した従業員に対し、当該付与ポイントに相当する当社株式を給付します。従業員に対し給付する株式については、あらかじめ信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分別管理するものであります。2021/06/30 11:44
なお、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度34,524千円、92,600株、当連結会計年度8,686千円、23,300株であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 11:44
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 348.09円 368.41円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △6.67円 7.35円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。