新東(5380)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 7712万
- 2011年3月31日 +51.29%
- 1億1668万
- 2012年3月31日 +1.13%
- 1億1799万
- 2013年3月31日 -30.96%
- 8146万
- 2014年3月31日 +102.75%
- 1億6517万
個別
- 2015年3月31日
- 1827万
- 2016年3月31日 +266.56%
- 6700万
- 2017年3月31日 +25.37%
- 8400万
- 2018年3月31日
- -3300万
- 2020年3月31日
- 500万
- 2021年3月31日
- -3000万
- 2022年3月31日
- 300万
- 2023年3月31日 +700%
- 2400万
- 2024年3月31日
- -800万
- 2025年3月31日
- 4600万
- 2026年3月31日
- -6100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- 税金費用の計算2024/05/10 9:02
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、主力製品「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こし他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用した営業活動にも努めてまいりました。また、2024年1月16日付で札幌証券取引所本則市場へ当社株式を上場し、北海道地区における更なる社会的信用及び知名度の向上並びに地域経済への貢献による、販路拡大に努めてまいりましたが、売上高3,318百万円(前年同期比481百万円減少)となりました。2024/05/10 9:02
利益面におきましては、原油価格高騰による製造コスト上昇や、円安による商品の仕入コスト増加等に対して、販売価格への転嫁を行ってまいりました。また、工程管理の強化や効率生産を行ってまいりましたが、売上総利益587百万円(前年同期比17百万円減少)、営業損失18百万円(前年同期は12百万円の営業利益)、経常損失2百万円(前年同期は37百万円の経常利益)、四半期純損失8百万円(前年同期は24百万円の四半期純利益)となりました。
(資産) - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/10 9:02
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期累計期間は潜在株式が存在しないため、当第3四半期累計期間においては、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 35.18円 △12.52円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 24,894 △8,860 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 24,894 △8,860 普通株式の期中平均株式数(千株) 707 707