有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上の状況といたしましては、当社主力製品「CERAMシリーズ」の拡販や新規顧客の掘り起こし等、積極的な営業活動に努めましたが、戸建住宅の着工戸数の低い水準での推移等により、前年比減収となりました。2018/02/14 9:00
利益面におきましては、生産の効率化等に努めましたが売上高の減少等の影響により売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回りました。
以上により、売上高3,038百万円(前年同期比244百万円減少)、売上総利益529百万円(前年同期比145百万円減少)、営業利益42百万円(前年同期比107百万円減少)、経常利益50百万円(前年同期比113百万円減少)、四半期純利益34百万円(前年同期比80百万円減少)となりました。