営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 155万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2114万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、コロナウイルス感染拡大防止のため、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動にも努めた結果、売上高2,818百万円(前年同期は2,551百万円の売上高)となりました。2022/02/10 9:05
利益面におきましては、燃料単価の高騰で製造コストが上昇しておりますが、工程管理の強化や効率生産を行ったことや、工場の稼働スケジュールの見直し等を行った結果、売上総利益445百万円(前年同期は431百万円の売上総利益)、営業利益21百万円(前年同期は1百万円の営業利益)、経常利益31百万円(前年同期は9百万円の経常利益)、四半期純利益20百万円(前年同期は42百万円の四半期純損失)となりました。
(資産)