営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 2114万
- 2022年12月31日 +112.2%
- 4486万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、主力製品である「CERAMシリーズ」「SHINTOかわらS」の拡販や新規顧客の掘り起こしの他、YouTubeやLINE等のSNSを活用した商品PRやWeb会議型アプリを使用したリモートによる営業活動に努めてまいりましたが、売上高2,691百万円(前年同期比127百万円減少)となりました。2023/02/10 9:20
利益面におきましては、原油価格高騰による製造コスト上昇や、円安による商品の仕入コスト増加等に対して、販売価格への転嫁を行ってまいりました。また、工程管理の強化や効率生産を行った結果、売上総利益445百万円(前年同期比0百万円減少)、営業利益44百万円(前年同期比23百万円増加)、経常利益63百万円(前年同期比32百万円増加)、四半期純利益43百万円(前年同期比22百万円増加)となりました。
(資産)