- 7746
- 2026/10/13
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 341.41倍
- 2010年以降
- 赤字-86.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.08倍
- 2010年以降
- 1.14-18.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 取引金融機関との一部借入契約について財務制限条項に抵触したものの、ただちに期限の利益の喪失に係る権利行使を行なわない旨の同意を得ております。着実な収益改善により今後も引き続き取引金融機関からの支援体制の維持を図っていきます。2021/08/10 15:04
今後においては、営業利益、経常利益及び営業キャッシュ・フローの改善が見込まれることに加えて、新型コロナ感染拡大の下、新型コロナウィルス感染症特別融資等により、手許流動性の確保(当第1四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高が2,258百万円)に努めたことで、当面の間の運転資金は十分に賄える状況であり、重要な資金繰りの懸念はございません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、プロジェクター需要は、教育用、ホームユースを中心に堅調であり、新型コロナウイルス感染拡大による影響を大きく受けた前年同期と比べて、大幅に回復いたしました。これにより、当社グループの反射鏡及びフライアイレンズへの需要は増加しました。2021/08/10 15:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,263百万円(前第1四半期連結累計期間比17.3%増)、経常利益15百万円(前第1四半期連結累計期間の経常損失124百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円(前第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 取得対象子会社に関する事項2021/08/10 15:04
(5) 取得対象子会社に関する子会社取得の目的①商号 JAPAN 3D DEVICES株式会社 営業利益又は営業損失(△) △308百万円 △474百万円 △442百万円 経常利益又は経常損失(△) △239百万円 △384百万円 △383百万円 当期純利益又は当期純損失(△) △240百万円 △384百万円 △384百万円
JAPAN 3D DEVICES株式会社(以下「J3DD」という。)は、当社及びミネベアミツミ株式会社(以下「MMI」という。)の合弁で事業運営され、自動車用ヘッドアップディスプレイ向け凹面鏡などの薄板精密成型ガラス等を製造・販売しております。