固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 34億7412万
- 2022年3月31日 +8.12%
- 37億5634万
個別
- 2021年3月31日
- 30億8007万
- 2022年3月31日 +10.64%
- 34億789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社工場等の空調設備の更新であります。2022/06/27 15:45
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2022/06/27 15:45
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(ロ)所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、将来の受注動向を見定めながら計画的な設備投資を継続しておりますが、経済情勢又は顧客ニーズの変化等により、受注動向が大きく変動した場合には、当初の設備投資計画の変更・遅延等により当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2022/06/27 15:45
⑫ 固定資産の減損等について
当社グループは光学事業における製造・販売業を主たる事業として展開しており、多額の固定資産を保有しております。今後、当社グループが推進中の事業収支が何らかの理由により悪化した場合、或いは事業資産を売却した場合等には、固定資産の減損又は売却損の計上が必要となり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/27 15:45
流動資産 56,390千円 固定資産 702,661千円 のれん 233,001千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~35年
機械装置及び運搬具 3年~9年
在外連結子会社
定額法
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ⅲ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 15:45 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/27 15:45前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建設仮勘定 392千円 -千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/27 15:45前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)工具、器具及び備品 55千円 -千円 機械装置及び運搬具 -千円 531千円 建設仮勘定 456千円 -千円 計 511千円 531千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/27 15:45前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 99千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,902千円 0千円 工具、器具及び備品 1千円 0千円 計 3,003千円 0千円 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社工場等の空調設備の更新であります。2022/06/27 15:45
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 15:45 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2022/06/27 15:45
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/27 15:45
- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに二光光学株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに二光光学株式会社株式の取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。2022/06/27 15:45
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 125,813千円 固定資産 183,166千円 のれん 40,304千円
株式の取得により新たにJAPAN 3D DEVICES株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJAPAN 3D DEVICES株式会社株式の取得価額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失の認識に至った経緯)2022/06/27 15:45
プロジェクター市場縮小による反射鏡等の受注低迷による光学事業・その他事業等の事業環境の変化に伴い、主に光学事業及びその他事業の有形固定資産の収益性が低下しました。このため、ホログラム露光自動制御システム及びシミュレーションソフト、光学事業向け生産設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(減損損失の金額) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ648百万円の減少となりました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が263百万円増加し、現金及び預金が666百万円減少、仕掛品が179百万円減少したことなどによるものであります。2022/06/27 15:45
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ479百万円の増加となりました。この主な要因は、建物及び構築物(純額)が380百万円増加したことなどによるものであります。
投資その他の資産は、前連結会計年度末に比べ160百万円の減少となりました。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/27 15:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 期首残高 50,038千円 52,383千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 ―千円 時の経過による調整額 2,345千円 2,419千円 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 15:45
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/27 15:45
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切り下げの方法)2022/06/27 15:45
3 固定資産の減価償却の方法
(ⅰ) 有形固定資産(リース資産を除く)