営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8430万
- 2022年9月30日 +26.13%
- 1億633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 13:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △246,074 四半期連結損益計算書の営業利益 84,303
3.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/11 13:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △231,201 四半期連結損益計算書の営業利益 106,330 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 学事業2022/11/11 13:23
当第2四半期連結累計期間の売上高は1,246百万円と前年同期と比べ104百万円(9.2%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)は228百万円と前年同期と比べ42百万円(22.9%)の増益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前年同期比21.3%減少し、売上高は14.4%減少いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前年同期比で29.9%増加し、売上高は29.7%増加いたしました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/11/11 13:23
当社グループは、収益構造の改善が進み前連結会計年度には営業利益225百万円、経常利益159百万円を計上したものの、前連結会計年度まで3期連続して当期純損失を計上していることから、引き続き、収益構造の改善が経営上の重要な課題であると認識しております。
また、前連結会計年度末において取引金融機関との一部借入契約に係る財務制限条項に抵触いたしました。