純資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億8969万
- 2022年3月31日 -0.22%
- 12億8682万
- 2023年3月31日 +19.19%
- 15億3380万
個別
- 2021年3月31日
- 13億6576万
- 2022年3月31日 +10.06%
- 15億315万
- 2023年3月31日 +16.23%
- 17億4704万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のあるもの2023/06/26 11:48
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ323百万円の減少となりました。2023/06/26 11:48
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ246百万円の増加となりました。この主な要因は、利益剰余金が214百万円増加したことなどによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※3 財務制限条項2023/06/26 11:48
前連結会計年度末において、財務制限条項が付された借入金のうち 609,096千円について、連結及び単体の貸借対照表における純資産の合計金額が基準年度の75%以上を維持する条項に抵触しておりましたが、2023年3月30日付けの変更契約により、基準年度を更新した上で連結の貸借対照表における純資産の合計額が基準年度の90%以上を維持する条項となり、財務制限条項への抵触は解消されております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/26 11:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度期末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社株式について、発行会社の財政状態の悪化により、実質価額が著しく低下したときは、将来の回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、関係会社株式に対する減損処理を行い、実質価額をもって貸借対照表価額としております。2023/06/26 11:48
当該実質価額は、発行会社の財務諸表を基礎に、資産等の時価評価に基づく評価差額等を加味して算定した純資産額に対する当社の持分額として算定しております。
なお、関係会社株式について「実質価額が著しく低下したとき」とは、実質価額が取得価額に比べて50%程度以上低下した場合としております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 11:48
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 55円26銭 65円89銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △3円77銭 9円23銭
(注)2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。