営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -2589万
- 2025年9月30日 -929.24%
- -2億6647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2025/11/14 15:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △252,766 中間連結損益計算書の営業損失(△) △25,890
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2025/11/14 15:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △259,394 中間連結損益計算書の営業損失(△) △266,471 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 学事業2025/11/14 15:36
当中間連結会計期間の売上高は898百万円と前年同期と比べ139百万円(13.5%)の減収となり、セグメント利益(営業利益)は47百万円と前年同期と比べ141百万円(74.9%)の減益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前年同期比で12.1%減少し、売上高は14.7%減少いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前年同期比16.9%減少し、売上高は10.0%減少いたしました。売上高の減少に加えて、フライアイレンズ生産用ガラス溶融炉を更新し2025年4月より稼働開始したことにより減価償却費が増加し、セグメント利益(営業利益)は減少しました。