無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億6800万
- 2024年3月31日 -33.98%
- 3億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約において残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2024/06/27 11:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/27 11:31
当社グループは、国内事業用資産については原則として工場単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) その他(有形固定資産) 2 その他(無形固定資産) 171 合計 431
上記資産グループには減損の兆候が存在し、今後の事業計画等から回収可能性を検討した結果、回収可能価額が当該資産グループの帳簿価額合計を下回ることが判明したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/27 11:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/27 11:31
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報減損損失 431百万円 連結子会社ジャパンパイル株式会社の有形固定資産 16,677百万円 無形固定資産 163百万円
① 算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/27 11:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。