無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 8億4900万
- 2025年12月31日 +28.98%
- 10億9500万
個別
- 2024年12月31日
- 4億9900万
- 2025年12月31日 +38.48%
- 6億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
c.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2026/03/25 11:28 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 11:28
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産有形固定資産(その他)無形固定資産 東洋炭素(浙江)有限公司 中国浙江省 平湖市 452
市場環境の変化により、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2026/03/25 11:28
b.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2026/03/25 11:28
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。