有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③会計処理
受取対価と移転した事業に係る資産及び負債の移転直前の適正な帳簿価額による純資産額との差額及び事業分離に直接的に要した費用の合計額を「事業分離における移転利益」として計上しています。
(3) 当該子会社が含まれていた報告セグメントの名称
2014/06/25 15:44
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,807,632千円計上され、その他の包括利益累計額が705,408千円減少しています。
なお、1株当たり純資産額は、13.43円減少しています。
2014/06/25 15:44
#3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。
2014/06/25 15:44
#4 財務制限条項に関する注記
純資産
平成26年3月期以降各中間期末及び各決算期末における連結貸借対照表上の純資産勘定を、それぞれ直前の中間期末又は決算期末における連結貸借対照表上の純資産勘定の100%以上に維持すること。ただし、平成26年3月期については、退職給付に関する会計基準の適用に伴う退職給付に係る調整額の計上並びにSC事業(鋳込成形・プレス成形耐火物事業)に係る減損会計の適用に伴う純資産の減少についてはこれを考慮しないものとする。
③ 利益維持
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#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の分析
(資産、負債及び純資産)
当連結会計年度末の総資産は、有形固定資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ2,853,494千円減の56,923,727千円となりました。負債の部は、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ3,897,601千円減の41,899,965千円となりました。純資産の部は、当期純利益1,545,478千円の計上に伴う利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,044,107千円増の15,023,762千円となりました。有利子負債は、前連結会計年度末に比べ6,336,728千円減の27,530,516千円となりました。
2014/06/25 15:44
#6 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 15:44
#7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。2014/06/25 15:44
#8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 15:44
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.1株当たり純資産の算定上の基礎は以下のとおりです。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
純資産の部の合計額(千円)13,979,65415,023,762
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)26,325,04426,325,051
(うち少数株主持分)(825,044)(825,051)
(うちB種優先株式残余財産分配額)(500,000)(500,000)
普通株式に係る期末純資産(千円)△12,345,389△11,301,289
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式数(株)52,529,00052,529,000
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2014/06/25 15:44

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