- 5401
- 2026/10/19
- 時価
- 3兆4982億円
- PER 予
- 11.73倍
- 2010年以降
- 赤字-213.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.27-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 356億1400万
- 2015年3月31日 +2.75%
- 365億9200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 純資産につきましては、当期純利益の2,142 億円、その他有価証券評価差額金の増加(898億円)等により、前期末(3兆2,379億円)から3,090億円増加し、3兆5,470億円となりました。なお、当期末の自己資本は2兆9,786億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.66倍まで改善しました。2015/06/24 15:57
当期における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3,761億円に減価償却費(3,200億円)や関係会社事業損失(686億円)の加算、持分法による投資損益(827億円)の控除等の調整を加えた収入に対し、法人税等の支払い(814億円)等があり、7,109億円の収入(前年同期は5,747億円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資支出(3,240億円)がある一方、投資有価証券及び関係会社株式の売却収入(627億円)もあり、2,636億円の支出(前年同期は1,968億円の支出)となりました。この結果、フリーキャッシュ・フローは4,473億円の収入(前年同期は3,779億円の収入)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、前期末及び当第2四半期末の配当(457億円)に加え、有利子負債の減少(3,197億円)等により、4,518億円の支出(前年同期は3,671億円の支出)となりました。以上により、当期末における現金及び現金同等物は1,129億円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2015/06/24 15:57
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」に含めていた「関係会社株式の取得による支出」は、連結貸借対照表で「投資有価証券」に含めていた「関係会社株式」に関する表示方法の変更に伴い、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」に表示していた△44,702百万円は、「投資有価証券の取得による支出」△5,320百万円及び「関係会社株式の取得による支出」△39,382百万円として組み替えている。