建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 6821億8700万
- 2017年3月31日 +10.48%
- 7536億9700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/27 15:24
このほか、関連会社等の借入金に対し、関連会社株式等1,261百万円を担保に供している。資産の種類 金額(百万円) 債務の種類 金額(百万円) (工場財団抵当) 建物及び構築物 2,839 短期借入金 730 機械装置及び運搬具 5,788 長期借入金(1年内返済予定分を含む) 1,570 流動資産のその他 4,965 長期借入金(1年内返済予定分を含む) 7,033 建物及び構築物 845 その他 160 機械装置及び運搬具 39
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- グルーピングの方法としては、原則として事業所ごとにグルーピングを実施しているほか、独立したキャッシュ・フローを生み出す単位を定めて実施している。回収可能価額は賃貸用資産等については正味売却価額による算定をしており、事業用資産等については使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引いて算定している(割引率は8.0%)。2017/06/27 15:24
その内訳は、建物及び構築物1,026百万円、機械装置及び運搬具1,030百万円、工具、器具及び備品47百万円、土地302百万円、建設仮勘定他11,306百万円である。