- 5401
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆7185億円
- PER 予
- 12.47倍
- 2010年以降
- 赤字-213.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.27-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 50億3500万
- 2018年6月30日 +4.67%
- 52億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額1,819百万円には、新日鉄興和不動産㈱の持分法による投資利益3,195百万円及びセグメント間取引消去等△1,375百万円が含まれている。2018/08/09 14:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2018/08/09 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2018/08/09 14:00
<製鉄>鉄鋼需要については、国内では、自動車向けや産業機械向けを中心に堅調に推移し、海外では、全体として増加基調をたどりました。また、国内外の鉄鋼市況については、底堅い需要を背景に、概ね高い水準を維持しました。このような事業環境のなか、売上高は増加した一方で、スクラップ・合金等の副原料価格、資材費、物流費等の上昇を踏まえた鋼材価格の改定を含む「再生産可能な適正価格」の実現に向けた取組み及びコスト改善を推進したものの、在庫評価差の影響があり、損益は減少しました。製鉄セグメントとして、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の1兆2,834億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の816億円となりました。売上高 経常利益 当第1四半期連結累計期間 前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 前第1四半期連結累計期間 製鉄 12,834 12,088 816 987 エンジニアリング 702 608 △2 △6 化学 492 465 57 25 新素材 107 90 7 4 システムソリューション 584 581 52 50 合計 14,720 13,835 931 1,061 調整額 △312 △280 △53 18 四半期連結損益計算書計上額 14,408 13,554 877 1,079
<エンジニアリング>新日鉄住金エンジニアリング㈱については、原油価格の上昇、海外鉄鋼メーカーの投資再開等、徐々に事業環境が改善しつつあります。また、建築分野等の国内向けの事業環境が引き続き堅調であったこと、着実なプロジェクト実行管理の下で工事等が順調に進捗したことから売上高・損益は回復しておりますが、調達価格上昇の影響等があり、エンジニアリングセグメントとして、売上高は対前年同四半期連結累計期間で増収の702億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で増益の△2億円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.山陽特殊製鋼の概要(平成30年3月31日現在)2018/08/09 14:00
4.当社が取得する株式の取得価額及び取得後の持分等(1) 名称 山陽特殊製鋼株式会社 営業利益 109億円 経常利益 106億円 親会社株主に帰属する当期純利益 70億円
(1)山陽特殊製鋼による本第三者割当増資の内容