- 5401
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆7185億円
- PER 予
- 12.47倍
- 2010年以降
- 赤字-213.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.27-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 147億9800万
- 2018年12月31日 +21.99%
- 180億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額1,548百万円には、新日鉄興和不動産㈱の持分法による投資利益5,613百万円及びセグメント間取引消去等△4,065百万円が含まれている。2019/02/13 13:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更している。2018年10月に、新日鉄住金化学㈱と新日鉄住金マテリアルズ㈱が統合し日鉄ケミカル&マテリアル㈱が発足したことにより、従来の「化学」及び「新素材」を統合し、セグメント名称を「ケミカル&マテリアル」としている。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載している。
2. セグメント利益の調整額△3,155百万円には、新日鉄興和不動産㈱の持分法による投資利益6,090百万円及びセグメント間取引消去等△9,245百万円が含まれている。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2019/02/13 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2019/02/13 13:00
(*)平成30年10月、新日鉄住金化学㈱と新日鉄住金マテリアルズ㈱が統合し日鉄ケミカル&マテリアル㈱が発足したことにより、売上高 経常利益 当第3四半期連結累計期間 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前第3四半期連結累計期間 製鉄 39,870 36,998 2,125 1,897 エンジニアリング 2,537 2,052 52 48 ケミカル&マテリアル(*) 1,910 1,794 206 145 システムソリューション 1,872 1,682 180 147 合計 46,192 42,528 2,564 2,239 調整額 △1,001 △883 △31 15 四半期連結損益計算書計上額 45,191 41,645 2,532 2,254
化学セグメントと新素材セグメントを統合し、ケミカル&マテリアルセグメントとしました。