事業再編損(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 342億1600万
- 2021年12月31日 -54.37%
- 156億1300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/09 15:00
(単位:百万円) 事業利益 73,353 265,917 事業再編損益 8,071 33,820 営業利益 81,424 299,737 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/09 15:00
(単位:百万円) 事業利益(△は損失) △33,169 743,749 事業再編損 10 △34,216 △15,613 営業利益(△は損失) △67,385 728,136 - #3 注記事項-事業再編損益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 事業再編損
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 34,216百万円
製鉄セグメントにおいて、九州製鉄所八幡地区(小倉)鉄源設備等の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等を計上している。また、米国で冷延鋼板の製造事業及び溶融亜鉛めっき鋼板・電気亜鉛めっき鋼板の製造販売事業を営むI/N Tek、I/N Koteの持分売却益を計上している。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
事業の再編、撤退に係る損益であり、その内訳は以下のとおりである。
設備休止関連損失等 15,613百万円
瀬戸内製鉄所呉地区及び関西製鉄所和歌山地区の鉄源設備の廃止決定に基づき発生する除却・解体費用等(90,829百万円)を計上している。また、旧東京製造所の土地売却益を計上している。2022/02/09 15:00 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/09 15:00
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は益) △25,648 △183,354 事業再編損 34,216 15,613 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) 80,932 △54,764