流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 368億300万
- 2017年3月31日 -26.76%
- 269億5400万
個別
- 2016年3月31日
- 280億7400万
- 2017年3月31日 -25.77%
- 208億3900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 13:12
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産(流動資産)合計 150 461 繰延税金負債(流動負債) 前払費用 △1 △1 その他 ― △0 繰延税金負債(流動負債)合計 △1 △1 繰延税金資産(流動資産)の純額 149 460 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 13:12
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産(流動資産)合計 457 773 繰延税金負債(流動負債) 未収還付事業税 △0 △3 その他 ― △0 繰延税金負債(流動負債)合計 △2 △5 繰延税金資産(流動資産)の純額 454 767 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/27 13:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなりましたので、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払消費税等」644百万円、「その他」423百万円は、「その他」1,068百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、431億33百万円(前連結会計年度末417億47百万円)となり、13億85百万円増加しました。その主な要因は、資本的支出(26億62百万円)による増加、減価償却(15億52百万円)による減少、並びに投資有価証券が増加しましたこと(31億25百万円から37億40百万円へ6億14百万円の増加)によるものであります。2017/06/27 13:12
(流動負債及び固定負債)
当連結会計年度末における負債合計(流動負債及び固定負債)の残高は、434億8百万円(前連結会計年度末473億91百万円)となり、39億83百万円減少しました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が増加(128億49百万円から196億83百万円へ68億33百万円の増加)しましたが、有利子負債(198億99百万円から97億10百万円へ101億89百万円の減少)が減少したことによるものであります。