- 5408
- 2026/10/19
- 時価
- 373億円
- PER 予
- 8.23倍
- 2010年以降
- 赤字-16.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2018年3月31日
- 11億1300万
- 2019年3月31日 ±0%
- 11億1300万
個別
- 2018年3月31日
- 11億1300万
- 2019年3月31日 ±0%
- 11億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価について2019/06/21 13:49
当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/06/21 13:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 再評価に係る繰延税金負債 △1,113百万円 △1,113百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/21 13:49
(注)1.評価性引当額が500百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において当連結会計年度の課税所得の発生に伴う税務上の繰越欠損金の繰越控除により税務上の繰越欠損金の残高が減少したこと等により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が386百万円減少したことによるもの及び当社において解体撤去引当金の対象工事の一部の工事時期が決定し、繰延税金資産を認識したことにより、評価性引当額が164百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 再評価に係る繰延税金負債 △1,113 △1,113
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額