無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億2400万
- 2020年3月31日 +8.48%
- 2億4300万
個別
- 2019年3月31日
- 1億100万
- 2020年3月31日 +30.69%
- 1億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として鉄鋼事業における基幹系システム(工具、器具及び備品)であります。2020/06/26 11:21
無形固定資産
主として鉄鋼事業における基幹系システム(ソフトウェア)であります。 - #2 事業等のリスク
- ⑪ 減損会計適用に伴うリスク2020/06/26 11:21
当社グループは、事業用の設備、不動産をはじめ、様々な有形・無形固定資産を所有しております。当該資産が将来期待通りのキャッシュ・フローを生み出さない状況に陥る等、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失の計上が必要となり、当社グループの財政状態や経営成績等は影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、事業用の設備、不動産の安定した稼働を維持し、安定したキャッシュ・フローの創出に努めてまいります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 11:21 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 退職給付引当金 407 413 有形・無形固定資産 416 349 環境対策引当金 137 146 繰延税金負債 有形・無形固定資産 △1,821 △1,800 前払年金費用 △222 △251 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:21
(注)1.評価性引当額が325百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、新型コロナウイルス感染症により翌期以降の課税所得の見積額を見直した結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が386百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 退職給付に係る負債 769 774 有形・無形固定資産 426 350 賞与引当金 251 254 子会社株式取得に伴う子会社の資産の再評価差額 △2,343 △2,343 有形・無形固定資産 △1,821 △1,800 退職給付に係る資産 △267 △187 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置 5~15年2020/06/26 11:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~15年2020/06/26 11:21
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。