その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 5億6300万
- 2021年3月31日 +74.25%
- 9億8100万
個別
- 2020年3月31日
- 4億9400万
- 2021年3月31日 +74.49%
- 8億6200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/29 11:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △578 百万円 607 百万円 税効果額 159 △189 その他有価証券評価差額金 △361 417 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 11:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 前払年金費用 △251 △259 その他有価証券評価差額金 △42 △208 その他 △12 △27 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 11:10
(注)1.評価性引当額が321百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、新型コロナウイルス感染症により翌期以降の課税所得の見積額を見直した結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が219百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 退職給付に係る資産 △187 △353 その他有価証券評価差額金 △103 △293 企業再編に伴う受入株式 △164 △164 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については385億79百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億84百万円増加しました。これは主として、有利子負債(短期借入金、長期借入金、社債)及び未払金が減少しましたが、支払手形及び買掛金、並びに電子記録債務が増加したことによるものであります。2021/06/29 11:10
純資産については843億60百万円となり、前連結会計年度末と比べ26億10百万円増加しました。これは主として、剰余金の配当の支払いにより減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと並びにその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況