無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億7300万
- 2023年3月31日 +99.27%
- 5億4400万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7200万
- 2023年3月31日 +20.93%
- 2億800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として鉄鋼事業における基幹系システム(工具、器具及び備品)であります。2023/06/28 11:45
無形固定資産
主として鉄鋼事業における基幹系システム(ソフトウェア)であります。 - #2 主要な設備の状況
- ※1 帳簿価額の内、「その他」は工具、器具及び備品、車両運搬具、リース資産、建設仮勘定と無形固定資産の合計であります。2023/06/28 11:45
※2 本社船町工場の土地等の一部を賃借しており、年間賃借料は522百万円であります。なお、賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。 - #3 事業等のリスク
- ⑫ 減損会計適用に伴うリスク2023/06/28 11:45
当社グループは、事業用の設備、不動産をはじめ、様々な有形・無形固定資産を所有しております。当該資産が将来期待通りのキャッシュ・フローを生み出さない状況に陥る等、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失の計上が必要となり、当社グループの財政状態や経営成績等は影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、事業用の設備、不動産の安定した稼働を維持し、安定したキャッシュ・フローの創出に努めてまいります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2023/06/28 11:45 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 11:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 退職給付引当金 448 647 有形・無形固定資産 383 866 資産除去債務 159 135 繰延税金負債 有形・無形固定資産 △1,760 △3,405 前払年金費用 △284 △310
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 11:45
(注)1.評価性引当額が259百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、過去に発生した住民税の繰越欠損金2,876百万円が課税所得との相殺により減少したことに伴い、当該繰越欠損金に係る評価性引当額が299百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 801 758 有形・無形固定資産 384 866 賞与引当金 267 355 子会社株式取得に伴う子会社の資産の再評価差額 △2,359 △2,358 有形・無形固定資産 △1,760 △1,736 退職給付に係る資産 △378 △333
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は4,044百万円であり、鉄鋼事業では三泉シヤー株式会社第2工場建設工事などで3,947百万円の設備投資を行いました。2023/06/28 11:45
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械及び装置 5~15年2023/06/28 11:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~15年2023/06/28 11:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。