トピー工業(7231)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億1600万
- 2011年9月30日 +168.02%
- 13億8300万
- 2012年9月30日 +54.23%
- 21億3300万
- 2013年9月30日 -81.72%
- 3億9000万
- 2014年9月30日 +118.97%
- 8億5400万
- 2018年9月30日 +162.88%
- 22億4500万
- 2019年9月30日 -61.78%
- 8億5800万
- 2021年9月30日
- -14億7200万
- 2022年9月30日
- 20億8200万
個別
- 2012年9月30日
- 17億8900万
- 2014年9月30日 -2.85%
- 17億3800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/10 16:13
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、グループ基本戦略として「セグメント経営の推進」「海外収益力の強化」「国内事業基盤の強化」及び「脱炭素化への貢献」の4項目を掲げた中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2025」を着実に実行しております。その一環として、新設した「海外事業戦略部」において、アライアンス強化の取り組みや新市場の開拓等に向けた検討を引き続き進めております。また、売上債権の回収期間の短縮や棚卸資産の適正な管理によるCCC(キャッシュ・コンバージョン・サイクル)の改善などの財務戦略にも取り組んでおります。2023/11/10 16:13
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、自動車生産の回復傾向を受け、乗用車用ホイールの販売が増加したこと等により、売上高は165,938百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益につきましては、鉄スクラップ価格と鋼材販売価格との値差拡大等により、営業利益は3,985百万円(前年同期比158.6%増)、経常利益は4,888百万円(前年同期比74.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,381百万円(前年同期比62.3%増)と大きく改善いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 16:13
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 90円99銭 148円13銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,082 3,381 普通株式の期中平均株式数(千株) 22,890 22,825