トピー工業(7231)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 29億8500万
- 2014年6月30日 +7.6%
- 32億1200万
- 2015年6月30日 -47.51%
- 16億8600万
- 2016年6月30日 -9.13%
- 15億3200万
- 2017年6月30日 -1.31%
- 15億1200万
- 2018年6月30日 +14.48%
- 17億3100万
- 2019年6月30日 -6.35%
- 16億2100万
- 2020年6月30日 -8.64%
- 14億8100万
- 2021年6月30日 -19.04%
- 11億9900万
- 2022年6月30日 +7.59%
- 12億9000万
- 2023年6月30日 +36.59%
- 17億6200万
- 2024年6月30日 +3.35%
- 18億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。2023/08/10 16:07
2.賃貸事業は、外部顧客への売上高がないため記載を省略しています。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、グループ基本戦略として「セグメント経営の推進」「海外収益力の強化」「国内事業基盤の強化」及び「脱炭素化への貢献」の4項目を掲げた中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2025」を着実に実行しております。その一環として、「海外事業戦略部」を新設し、アライアンス強化の取り組みや新市場の開拓等に向けた検討を進めております。また、インターナルカーボンプライシング制度を導入し、環境投資判断の基準の一つとして活用することで、サステナブルな経営基盤の強化やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを進めております。2023/08/10 16:07
当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、自動車生産の回復傾向を受け、自動車用ホイールの販売が増加したこと等により、売上高は81,522百万円(前年同期比8.7%増)となりました。損益につきましては、鉄スクラップ価格の下落等による鋼材販売価格との値差拡大等により、営業利益は1,567百万円(前年同期 営業損失569百万円)、円安の進展による為替差益等を加え、経常利益は2,358百万円(前年同期比557.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,734百万円(前年同期比346.4%増)と大きく改善いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。