トピー工業(7231)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -2億800万
- 2015年9月30日
- 11億5600万
- 2016年9月30日 -76.12%
- 2億7600万
- 2017年9月30日 +74.64%
- 4億8200万
- 2018年9月30日 -23.86%
- 3億6700万
- 2019年9月30日 -64.85%
- 1億2900万
- 2020年9月30日 +13.18%
- 1億4600万
- 2021年9月30日
- -7億8300万
- 2022年9月30日 -36.14%
- -10億6600万
- 2023年9月30日
- -6億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、乗用車用ホイールの販売の増加やコストに見合った販売価格の適正化等を進めた結果、売上高は101,180百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は2,127百万円(前年同期比22.8%増)となりました。2023/11/10 16:13
(発電セグメント)
法定定期検査のための点検・整備に伴う計画的稼働停止や今夏の電力需要が前年同期を下回ったこと等により販売電力量が減少し、売上高は6,892百万円(前年同期比15.6%減)となったものの、電力販売価格の適正化が進んだことで、営業損失は前年同期から改善し639百万円(前年同期 営業損失1,066百万円)となりました。