トピー工業(7231)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -5億8800万
- 2015年12月31日
- 17億6900万
- 2016年12月31日 -77.67%
- 3億9500万
- 2017年12月31日 +79.24%
- 7億800万
- 2018年12月31日 -2.97%
- 6億8700万
- 2019年12月31日 -30.42%
- 4億7800万
- 2020年12月31日 -63.39%
- 1億7500万
- 2021年12月31日
- -14億6300万
- 2022年12月31日
- -8億200万
- 2023年12月31日
- -4億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 16:18
「発電」セグメントにおいて、収益性の低下により減損損失を計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2,443百万円です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 16:18
「発電」セグメントにおいて、収益性の低下により減損損失を計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては2,443百万円です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、グループ基本戦略として「セグメント経営の推進」「海外収益力の強化」「国内事業基盤の強化」及び「脱炭素化への貢献」の4項目を掲げた中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2025」を着実に実行しております。その一環として、グローバル拠点の見直しを含め、資本生産性の観点から事業ポートフォリオの最適化の検討を進めております。また、物流業界における「2024年問題」に対しプロジェクトチームを組んでグループ内の物流体制の最適化を進めております。2024/02/09 16:18
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、国内自動車生産の回復傾向を受け、乗用車用アルミホイールの販売数量が増加したことや、鉄スクラップ価格と鋼材販売価格との値差拡大、適正な販売価格の形成を進めたこと等により、売上高は256,285百万円(前年同期比3.0%増)、損益につきましては、営業利益は8,969百万円(前年同期比67.5%増)、経常利益は9,696百万円(前年同期比55.0%増)と大きく改善いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、発電セグメントにおいて収益性の低下により減損損失を計上したことから、4,286百万円(前年同期比8.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。