- 7231
- 2026/08/28
- 時価
- 741億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 赤字-90.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.19-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トピー工業(7231)の外部顧客への売上高 - 発電の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 15億5200万
- 2015年6月30日 +25.84%
- 19億5300万
- 2016年6月30日 -5.53%
- 18億4500万
- 2017年6月30日 +3.09%
- 19億200万
- 2018年6月30日 +5.57%
- 20億800万
- 2019年6月30日 -8.27%
- 18億4200万
- 2020年6月30日 -26.55%
- 13億5300万
- 2021年6月30日 +4.51%
- 14億1400万
- 2022年6月30日 +118.46%
- 30億8900万
- 2023年6月30日 -13.79%
- 26億6300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。2023/08/10 16:07
2.賃貸事業は、外部顧客への売上高がないため記載を省略しています。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、自動車用ホイールの販売の増加や原材料等のコストに見合った販売価格適正化の結果、売上高は49,397百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は859百万円(前年同期比41.5%増)となりました。2023/08/10 16:07
(発電セグメント)
発電燃料である石炭の著しい価格高騰は落ち着いたものの、例年の定期修理に加え、法定定期検査のための点検・整備に伴う計画的稼働停止及び修繕費の増加が影響し、売上高は2,663百万円(前年同期比13.8%減)、営業損失は761百万円(前年同期 営業損失557百万円)となりました。