トピー工業(7231)の外部顧客への売上高 - 発電の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 34億7300万
- 2015年9月30日 +46.73%
- 50億9600万
- 2016年9月30日 -18.09%
- 41億7400万
- 2017年9月30日 +10.88%
- 46億2800万
- 2018年9月30日 +6.05%
- 49億800万
- 2019年9月30日 -6.09%
- 46億900万
- 2020年9月30日 -20.87%
- 36億4700万
- 2021年9月30日 +5.68%
- 38億5400万
- 2022年9月30日 +111.88%
- 81億6600万
- 2023年9月30日 -15.6%
- 68億9200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。2023/11/10 16:13
2.賃貸事業は、外部顧客への売上高がないため記載を省略しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、乗用車用ホイールの販売の増加やコストに見合った販売価格の適正化等を進めた結果、売上高は101,180百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は2,127百万円(前年同期比22.8%増)となりました。2023/11/10 16:13
(発電セグメント)
法定定期検査のための点検・整備に伴う計画的稼働停止や今夏の電力需要が前年同期を下回ったこと等により販売電力量が減少し、売上高は6,892百万円(前年同期比15.6%減)となったものの、電力販売価格の適正化が進んだことで、営業損失は前年同期から改善し639百万円(前年同期 営業損失1,066百万円)となりました。