- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,246百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/11 16:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電力卸供給、屋内外サインシステム、合成マイカ、クローラーロボット、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営事業などを含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,081百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/11/11 16:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が84百万円減少し、利益剰余金が53百万円増加しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ48百万円減少しています。
2014/11/11 16:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらに、鋼材の適正な販売価格の形成を図るとともに、需要に応じた生産体制の構築や生産性の向上、省エネ等のコスト改善にも引き続き取り組んでまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,133億9千9百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は21億9千4百万円(前年同期比31.7%増)、経常利益は16億3千6百万円(前年同期比35.8%増)、四半期純利益は8億5千4百万円(前年同期比119.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2014/11/11 16:14