営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7億4400万
- 2015年6月30日 +66.53%
- 12億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,053百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2015/08/07 16:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、屋内外サインシステム、合成マイカ、クローラーロボット、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営事業などを含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△935百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/08/07 16:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、グローバルでの“成長”と高収益体質への“変革”を基本方針とした中期連結経営計画「Growth & Change 2015」を推進してまいりました。その一環として、トピー・エムダブリュ・マニュファクチャリング・メキシコS.A. DE C.V.(メキシコグアナファト州)において乗用車用ホイールの生産を開始いたしました。また、発電事業では事業の見直しを実施し、特定規模電気事業者への電力供給を新たに開始しました。さらに、鋼材の適正な販売価格の維持を図るとともに、需要に応じた生産体制の構築や生産性の向上、省エネ等のコスト改善にも引き続き取り組んでまいりました。2015/08/07 16:13
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は533億7千2百万円(前年同期比3.9%減)となりましたが、営業利益は12億3千9百万円(前年同期比66.4%増)、経常利益は10億9千4百万円(前年同期比55.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千万円(前年同期比99.7%増)を計上することができました。
セグメントの業績は次のとおりです。