トピー工業(7231)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8億7100万
- 2011年6月30日 +66.82%
- 14億5300万
- 2012年6月30日 +51.62%
- 22億300万
- 2013年6月30日 -72.31%
- 6億1000万
- 2014年6月30日 +21.97%
- 7億4400万
- 2015年6月30日 +66.53%
- 12億3900万
- 2016年6月30日 -58.84%
- 5億1000万
- 2017年6月30日 +309.8%
- 20億9000万
- 2018年6月30日 +24.11%
- 25億9400万
- 2019年6月30日 -56.05%
- 11億4000万
- 2020年6月30日
- -22億9000万
- 2021年6月30日
- -8億7400万
- 2022年6月30日
- -5億6900万
- 2023年6月30日
- 15億6700万
- 2024年6月30日 -91.38%
- 1億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,187百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2023/08/10 16:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,187百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2023/08/10 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、グループ基本戦略として「セグメント経営の推進」「海外収益力の強化」「国内事業基盤の強化」及び「脱炭素化への貢献」の4項目を掲げた中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2025」を着実に実行しております。その一環として、「海外事業戦略部」を新設し、アライアンス強化の取り組みや新市場の開拓等に向けた検討を進めております。また、インターナルカーボンプライシング制度を導入し、環境投資判断の基準の一つとして活用することで、サステナブルな経営基盤の強化やカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを進めております。2023/08/10 16:07
当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、自動車生産の回復傾向を受け、自動車用ホイールの販売が増加したこと等により、売上高は81,522百万円(前年同期比8.7%増)となりました。損益につきましては、鉄スクラップ価格の下落等による鋼材販売価格との値差拡大等により、営業利益は1,567百万円(前年同期 営業損失569百万円)、円安の進展による為替差益等を加え、経常利益は2,358百万円(前年同期比557.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,734百万円(前年同期比346.4%増)と大きく改善いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。