営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -8億7400万
- 2022年6月30日
- -5億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,049百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2022/08/10 16:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,187百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2022/08/10 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼業界は、建設向け鋼材需要が底堅く推移しました。また、エネルギーや副資材価格は高値で推移したものの主原料である鉄スクラップ価格は下落しました。2022/08/10 16:13
このような環境下、当社グループは、鉄スクラップ、エネルギー、副資材等のコストに見合った鋼材販売価格の適正化や、利益率の高い製品の販売を進めた結果、売上高は26,387百万円(前年同期比75.0%増)、営業利益は199百万円(前年同期 営業損失493百万円)となりました。
(自動車・産業機械部品セグメント)