営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 25億9400万
- 2019年6月30日 -56.05%
- 11億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,199百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2019/08/09 16:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,301百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/08/09 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 益力の向上、②グループシナジーの発現、③戦略製品の拡充、④イノベーションへの挑戦、⑤さらなる企業基盤の強化を重点テーマに掲げて取り組みを開始しております。2019/08/09 16:42
当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、昨年5月に完全子会社化したアルミホイールメーカーの旭テック株式会社の新規連結効果により、売上高は69,631百万円(前年同期比7.7%増)となりました。しかしながら、建設機械用足回り部品の販売数量減少等により、営業利益は1,140百万円(前年同期比56.1%減)、経常利益は1,164百万円(前年同期比58.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は762百万円(前年同期比59.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。