営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 19億3000万
- 2017年9月30日 +86.79%
- 36億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,099百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2017/11/09 16:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,463百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/11/09 16:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電炉業界は、鋼材需要が底堅く推移いたしました。一方で、主原料である鉄スクラップ価格は、期首に一時下落したものの、その後上昇が続きました。2017/11/09 16:07
このような環境の中、当社グループは、鋼材需要の拡大を背景として販売価格の改善に努めた結果、鉄スクラップ価格との値差が拡大したため、売上高は331億6千4百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は16億7千6百万円(前年同期比58.8%増)となりました。
(自動車・産業機械部品事業)