営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 53億2600万
- 2019年12月31日 -27.13%
- 38億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,042百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2020/02/12 16:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△3,783百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/02/12 16:08 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。2020/02/12 16:08
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれんの償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ24百万円増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が35百万円増加しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画「Growth & Change 2021」を本年度よりスタートしました。現在、収益力の向上及びグループシナジーの発現を優先課題として、生産体制の見直し等による固定費削減を中心とした諸施策に、鋭意取り組んでおります。2020/02/12 16:08
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、鉄鋼事業のメタルスプレッド改善による増益影響があったものの、建設機械用足回り部品等の大幅な販売数量減少による減益影響が大きく、売上高は202,628百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は3,881百万円(前年同期比27.1%減)、経常利益は3,941百万円(前年同期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,519百万円(前年同期比34.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。