建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 253億9100万
- 2025年3月31日 -3.07%
- 246億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2025/06/23 15:20
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~14年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳2025/06/23 15:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 16 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2025/06/23 15:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 50百万円 163百万円 機械装置及び運搬具 70 16 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2025/06/23 15:20
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 1,378百万円 1,269百万円 土地 207 207
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりです。2025/06/23 15:20
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 97百万円 171百万円 機械装置及び運搬具 929 1,105 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業別セグメントを構成する連結会社の事業別に資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。2025/06/23 15:20
当社連結子会社である明海発電㈱の事業用資産について、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,443百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物804百万円、機械装置及び運搬具1,636百万円、その他1百万円です。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しています。使用価値は将来キャッシュ・フローをマイナスと見積もっているため、回収可能価額を零として算定しております。