無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 199億5200万
- 2015年3月31日 +0.43%
- 200億3800万
個別
- 2014年3月31日
- 115億3000万
- 2015年3月31日 -8.62%
- 105億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引に係る調整額等であります。2015/06/24 12:58
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引に係る調整額等であります。2015/06/24 12:58
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/24 12:58 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は重要性がないため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/24 12:58
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) キャッシュ・フローの状況についての分析2015/06/24 12:58
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,043億円、減価償却費898億円の計上などにより1,530億円となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出△953億円、投資有価証券の売却による収入236億円などにより△736億円となりました。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは794億円となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済や社債の償還などにより△1,560億円となりました。以上により、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,016億円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/24 12:58
(イ)無形固定資産
主として定額法によっております。