営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 470億6500万
- 2016年9月30日 -34.14%
- 309億9500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもと、当社グループにおいては、鋼材の販売数量は国内では前年同期並に推移した一方、輸出が減少したことから前年同期を下回りました。アルミ圧延品の販売数量は前年同期を上回り、銅圧延品の販売数量は前年同期並に推移しました。油圧ショベルの販売台数は国内や中国等において前年同期を下回りました。2016/11/07 9:50
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1,134億円減収の8,151億円となり、営業利益は前年同期比160億円減益の309億円、経常利益は前年同期比207億円減益の123億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比93億円減益の41億円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント毎の状況は以下のとおりであります。