構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 511億8200万
- 2019年3月31日 +4.71%
- 535億9300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 上記については、足下の業績悪化に伴い収益性が低下したこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,924百万円)として特別損失に計上しております。2019/06/20 13:05
その内訳は、建物及び構築物2,245百万円、機械装置及び運搬具2,911百万円、工具、器具及び備品928百万円、土地71百万円、建設仮勘定1,196百万円、ソフトウエア311百万円、無形固定資産のその他6,259百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、主として割引率6%~15%を用いて算定した使用価値により測定しております。