三菱製鋼(5632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機器装置の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 2億5600万
- 2013年12月31日 +47.66%
- 3億7800万
- 2014年6月30日 -84.92%
- 5700万
- 2014年9月30日 +319.3%
- 2億3900万
- 2014年12月31日 +66.95%
- 3億9900万
- 2015年3月31日 +38.85%
- 5億5400万
- 2015年6月30日 -61.91%
- 2億1100万
- 2015年9月30日 +116.11%
- 4億5600万
- 2015年12月31日 +87.06%
- 8億5300万
- 2016年3月31日 +17.94%
- 10億600万
- 2016年6月30日 -84.39%
- 1億5700万
- 2016年9月30日 +115.92%
- 3億3900万
- 2016年12月31日 +0.88%
- 3億4200万
- 2017年3月31日 +80.99%
- 6億1900万
- 2017年6月30日
- -5200万
- 2017年9月30日
- 4300万
- 2017年12月31日 +300%
- 1億7200万
- 2018年3月31日 +136.05%
- 4億600万
- 2018年6月30日
- -7000万
- 2018年9月30日
- 5700万
- 2018年12月31日 -10.53%
- 5100万
- 2019年3月31日 +364.71%
- 2億3700万
- 2019年6月30日
- -6400万
- 2019年9月30日
- 1億4100万
- 2019年12月31日 +56.03%
- 2億2000万
- 2020年3月31日 +80%
- 3億9600万
- 2020年6月30日 -46.21%
- 2億1300万
- 2020年9月30日 +4.69%
- 2億2300万
- 2020年12月31日 -22.42%
- 1億7300万
- 2021年3月31日 +161.27%
- 4億5200万
- 2021年6月30日 -73.89%
- 1億1800万
- 2021年9月30日 +29.66%
- 1億5300万
- 2021年12月31日 +222.88%
- 4億9400万
- 2022年3月31日 +13.36%
- 5億6000万
- 2022年6月30日 -88.93%
- 6200万
- 2022年9月30日 +274.19%
- 2億3200万
- 2022年12月31日 +46.12%
- 3億3900万
- 2023年3月31日 +113.86%
- 7億2500万
- 2023年6月30日 -83.86%
- 1億1700万
- 2023年9月30日 +143.59%
- 2億8500万
- 2023年12月31日 +66.32%
- 4億7400万
- 2024年3月31日 +48.52%
- 7億400万
- 2024年9月30日 -54.55%
- 3億2000万
- 2025年3月31日 +121.56%
- 7億900万
- 2025年9月30日 -57.69%
- 3億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品は次のとおりであります。2025/06/19 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要製品名等 素形材 特殊合金粉末、同微粉末、精密鋳造品、精密機械加工品、鋳鋼品、一般鍛鋼品、特殊合金素材及び同加工品 機器装置 鍛圧機械、産業機械、鉄構品、環境リサイクル機器
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/19 15:16
主として、機器装置事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
- #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/19 15:16
当社の関係会社は、当社と子会社17社及び関連会社5社によって構成されております。主な事業の内容は、特殊鋼鋼材、ばね、素形材、機器装置の製造及び販売を行っているほか、これらに関連する運送・サービス等の事業を営んでおります。
当社及び関係会社の事業内容と当該事業における位置付けは、次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 工事契約に係る収益の計上基準2025/06/19 15:16
機器装置事業では工事契約に関して、顧客との販売契約に基づいて製品等を引き渡す履行義務を負っております。契約毎に履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づいて収益を認識しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、主として機器装置事業において、進捗度の測定に基づいて認識した収益にかかる未請求残高であります。2025/06/19 15:16
契約負債は、主として顧客から対価を受け取っているものの履行義務を充足していない部分を認識しています。履行義務を充足することにより減少します。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントに属する主要な製品は次のとおりであります。2025/06/19 15:16
報告セグメント 主要製品名等 素形材 特殊合金粉末、同微粉末、精密鋳造品、精密機械加工品、鋳鋼品、一般鍛鋼品、特殊合金素材及び同加工品 機器装置 鍛圧機械、産業機械、鉄構品、環境リサイクル機器 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/19 15:16
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出セグメントの名称 従業員数(人) 素形材事業 910 機器装置事業 460 その他の事業 94
向者を含む就業人員数であります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また自動車内燃機関向け偏重からの脱却を図るべく、戦略事業の一つである特殊合金粉末の技術開発の進展と拡販を進めております。足元は中国・台湾におけるスマートフォン等のデジタル機器向け需要の減少影響を受けましたが、特に重点分野と位置付ける軟磁性粉末については、新鋼種の量産開始を予定しており、来年度からの増産を見据え、能力増強投資を実施しています。今後の受注拡大に向け、新たな販路獲得による拡販や顧客の新製品開発にマッチした高性能粉末製品の開発を進めてまいります。2025/06/19 15:16
[機器装置事業]
足元の受注状況は好調であり、引き続き環境課題の解決等をテーマに事業拡大を図ってまいります。また足元では防護装備品の受注が増加しており、防衛予算増額に伴い、今後も需要増が期待されます。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 素形材事業の売上高は、前期比1億9千7百万円(2.1%)減収の92億2千1百万円となりました。中国・台湾におけるスマートフォン等のデジタル機器向け特殊合金粉末の売上数量減により、減収となりました。営業利益は、前期比3億4千万円(45.3%)減益の4億1千1百万円となりました。特殊合金粉末の売上数量減に加え、精密鋳造品の製造コスト上昇に対する売価転嫁が遅れていることにより、減益となりました。2025/06/19 15:16
機器装置事業の売上高は、鍛圧機械等の増収により、前期比4億3千7百万円(4.4%)増収の104億5千5百万円となりましたが、営業利益は製品構成により、前期比4百万円(0.7%)増益の7億9百万円と前期並みとなりました。
なお当期の受注は前期を上回る実績となり、次期以降の収益に貢献してまいります。また次期以降の受注も好調に推移する見通しです。 - #10 設備投資等の概要
- なお、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含めて記載しております。2025/06/19 15:16
(注)上記金額には、技術開発センターの設備投資額(99百万円)が含まれております。事業の種類 主な目的・内容 設備投資額(百万円) 素形材 製造設備新設 199 機器装置 製造設備更新 1,069 全社 システム更新 371